« 思考のポイエーシス・日録篇2020/9/14 | トップページ | 思考のポイエーシス・日録篇2020/9/16 »

2020年9月15日 (火)

思考のポイエーシス・日録篇2020/9/15

菅野昭正先生の『小説と映画の世紀』連載第七回「メコン河を遠く離れて――マルグリット・デュラス『愛人』」の通読22ページ。この回もスミ。
   *
伊良波盛男小説集『神歌【カンヌアーグ】が聴こえる』の「海を越えて」のつづき~終り。
   *
『アリゼ』198号に目を通す。
   *
フレドリック・ジェイムソン『言語の牢獄――構造主義とロシア・フォルマリズム』の「III 構造主義の冒険」の3節の途中~。

|

« 思考のポイエーシス・日録篇2020/9/14 | トップページ | 思考のポイエーシス・日録篇2020/9/16 »

思考のポイエーシス・日録篇」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 思考のポイエーシス・日録篇2020/9/14 | トップページ | 思考のポイエーシス・日録篇2020/9/16 »