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2020年7月26日 (日)

思考のポイエーシス・日録篇2020/7/26

チャールズ・K・オグデン/アイヴァー・A・リチャーズ『意味の意味』(叢書名著の復興)の「第八章 哲学者と意味」のつづき~終り。ここで批判的に取り上げられる哲学者はラッセル、デューイ以外にたいした人物はいない。
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きのうから読みはじめた広田修詩集『societas』読了。~「『走都』書評欄.txt」に短評を追加。

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