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2020年7月27日 (月)

思考のポイエーシス・日録篇2020/7/27

3時まえ、萩原印刷へ。『自己責任という暴力――コロナ禍にみる日本という国の怖さ』初校222ページ、第二次『走都』5号の13ページ分、出校。
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『詩と思想』7月号(石垣りん特集)にざっと目を通す。
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第二次『走都』5号のゲラを読み直し。「詩を書くという主体的選択――言語隠喩論」「走都書評欄」に最終的加筆。これで責了とする。
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宗近真一郎『詩は戦っている。誰もそれを知らない。』のIIの時評のつづき~。

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