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2019年9月16日 (月)

思考のポイエーシス・日録篇2019/9/15

『単独者鮎川信夫』のゲラを思潮社・藤井さんの訂正案を参考にしながら読み直しと修正のつづき。第2章第二節~第4章第三節までスミ。
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相沢正一郎詩集『パウル・クレーの〈忘れっぽい天使〉をだいどころの壁にかけた』通読。映画、演劇、美術を素材にした散文詩。日記をベースにとても細かい日常の細部を記述して飽きさせない。
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『世界の名著40 キルケゴール』の「死にいたる病」の「第二編 絶望は罪である」の「A 絶望は罪である」のはじめ~「第1章 自己意識の諸段階」を読む。

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