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2018年12月24日 (月)

思考のポイエーシス・日録篇2018/12/24

バルーフ・デ・スピノザ『神学・政治論――聖書の批判と言論の自由 上』(岩波文庫) の「第二章 預言者について」のはじめ~。
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『加藤尚武著作集第8巻 世代間倫理』の『子育ての倫理学――少年犯罪の深層から考える』の高橋さん作成の仮ゲラの通読+ファイル追加修正つづける。「第3章 女子高校生コンクリート詰め殺人事件――エロティシズムの倫理学」8ページ、スミ。
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安田有詩文集『昭和ガキ伝』読みはじめる。安田の詩をまとめて読むのは初めて。タイトルはなんとかならないものかと思うが、なんともノスタルジーを感じさせる。
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神山睦美評論集『日本国憲法と本土決戦』読みつぐ。「I」の部~「II」の部へ。

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