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2018年12月16日 (日)

思考のポイエーシス・日録篇2018/12/16

バルーフ・デ・スピノザ『デカルトの哲学原理 附 形而上学的思想』(岩波文庫) の附録として併載された「形而上学的思想」の第二部第四章~第七章。
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「季刊 未来」冬号の「偏執的編集論3」の「番外篇 東大闘争はいま、なぜ総括されるべきか」と「7」をココログの[出版文化再生]ブログ(→https://bit.ly/2PEYi4Uhttps://bit.ly/2QxMve4)と未來社ホームページの[出版文化再生]ブログ(→https://bit.ly/2CfB1D3https://bit.ly/2EuJvZH)にアップロード。
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神山睦美評論集『日本国憲法と本土決戦』読みはじめる。「はじめに」から神山らしい率直かつ赤裸々な事実が語られている。
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「現代詩手帖」12月号、読みつぐ。
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『加藤尚武著作集第8巻 世代間倫理』単行本未収録論文「子ども白書――先に生まれるのと後から生まれるのとどちらがトクか?」の鈴木さん作成の仮ゲラを印刷+通読+ファイル修正、4ページ、スミ。つづいて「未来人を育てる――二十一世紀の社会改革は十九―二十世紀の社会改革とどこが違うか」も10ページ、スミ。
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第二次「走都」3号の「後記」を1ページ分(29字×42行)、書く。「受贈著書・詩集・詩誌より」も追加。~萩原印刷・藤野君にE-mailで「発熱装置(3)」、目次、「受贈著書・詩集・詩誌より」とあわせて送付。

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